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自分の主張をまとめてみる。

「藤原エンヂニアリング」

言い方や内容のせいで直接関係のない方々にご迷惑をおかけしてます。

大変申し訳ありません。


自分のミニ四駆に対する意見は今まで何度か記事にしてきましたが、
もう一度、自分が何を言いたいのかを記事にすることにしました。

※以下はあくまで公式大会での感想であり、
  店舗、個人等の大会とは全く異なります。

現在、私が問題にしているのは「親父マシン」

ただ、親子で楽しむための「親父マシン」は悪くないと思っています。
問題なのは「親父ガチマシン」

ジュニアクラスのレースで、大人の技術をそのまま盛り込んだマシンを
親が子供に持たせ(無理矢理な場合もあるそうです)、レースをする。

なにがいけないのか?と申しますと

1、タミヤのミニ四駆公認協議会規則に「競技車は選手が自分で組み立てたものに限ります。」
  これは「親父マシン」でも「親父ガチマシン」でもNGとなります。
  ただし、小さな子供であれば組み立てが難しい箇所があります。(ビス止め等の力がいる箇所)
  難しい箇所なら多少親の手伝いがあっても問題ないそうですが、
  「親父ガチマシン」のような電動工具でカーボン等を切削、みたいなことはNGだと思います。

2、不公平
  ジュニアクラスは子供がメインのレース。
  自分のお小遣いでパーツを買い、自分で創意工夫をし改造している子供達が多くいます。
  そんな中に空気の読めない「親父ガチマシン」がきたら冷めてしまいます。
  判りやすく言うと、「子供のレースに本気の大人が混じっている状態」になってしまう為です。

3、無理矢理やらされている(場合があるらしい)
  子供自身がそんなにレースに乗り気でないのに、親がミニ四駆のレースをしたいが為に
  自分の作ったマシンを子供に持たせレースをさせている、という事があるのを聞きました。
  そういう子が勝ち進んで表彰台に上っても本意じゃない為に嬉しそうにしてない、場合があるそうです。



以前も書きましたが、自分は子供の頃にミニ四駆に出会い、沢山楽しい思い出を頂きました。

なので、自分の中では「ミニ四駆はとても楽しい子供のおもちゃ」なんです。

「親父ガチマシン」は子供にとって楽しいでしょうか?

「今は明らかに大人のホビーなんじゃないか」と言う人もいます。
確かにミニ四駆の今のブームを見れば子供<大人です。
マシンやパーツも高く、お金も沢山かかります。
子供が真似できないような技術も沢山ありますし、当ブログで紹介する技術は明らかに大人の技術。

でもね。

自分は子供の頃から親しんでいる、楽しんでいるミニ四駆。
真剣にやってはいますが、心は子供の自分に戻って楽しんでいます。

大人が盛り上げるのは大変良いことですし、そうしなきゃならないでしょう。
ただ、子供達が楽しく遊び、活躍できる場を作れるのも大人です。
大人が楽しむために子供をないがしろにしてはいけないと思うんです。


私は。

子供の笑顔が大好きです。

自分の子供だけでなく、すべての子供の。

大人の都合で泣く子供の顔を見るのはとても悲しくなります。





私には夢があります。


世間では子供の虐待が毎日のようにニュースになっています。

今こうして書いている最中にも虐待され、泣いている子供が沢山いるでしょう。
考えるだけで涙が止まりません。
虐待だけではありません。
生活の困窮やさまざまな事件が世の中では起きています。

そういう事件をなくすことはできないのか?
子供達に、せめて人並みの生活をさせてあげることはできないのか?

現在、それを実現させるべく本気で考えています。

笑う人もいるでしょう。そんなことは無理だと。


でも。


黙って何もしないよりも、何か動くことによって助けられる子供もいるんじゃないか?と私は考えます。

なので、仕事、家族、勉強が先になってしまい、
ミニ四駆の活動がここ2年ほどまもとにできていません。
ほとんどレースに参加してない理由もそこにありました。




ほとんどレースに参加もしてない者が偉そうに言ってますが、

子供の頃から親しんできたミニ四駆。

その大好きなミニ四駆で悲しむ子供がいてはいけない。



私個人の勝手な解釈で皆様に迷惑をおかけしておりますが、

キツイ言葉を使い、他人の目を引き、ランキングに協力してくださいと言っているのも、

ミニ四駆に参加しているすべての人達に見てもらいたいから。理解してもらいたいからです。



「ミニ四駆は子供が楽しむためのおもちゃであり、
        子供が悲しむためのおもちゃではない」



私は今は100%ミニ四駆をすることができません。
ですが、自分の夢が実現し、またミニ四駆と50%でもいいから向き合える時がきたとき、
ミニ四駆で悲しむ子供が一人もいないことを願っています。





今回の記事を読み、信じていただけた方のみランキングに協力お願いいたします。


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非公開コメント

全く同意です

いつも楽しく見させていただいています。ありがとうございます。
親父ガチマシンはどこかおかしいと気づいて欲しいですね・・・。

私がミニ四駆をやっていた子供時代は、第2次ブーム真っ只中にありました。
その当時のレースで一番どうしようもないのが親父ガチマシンでしたね。(汗
一目見てわかりますし、勝っても負けても面白くなかった印象があります。

そのものを実体験しているので、この記事にはすごく共感しました。

こういう記事を書く方に批難が集まることも多々ありますが、私は間違っていないと思います。
これからも応援しています!

No title

いつも楽しく拝見させていただいてます。

ちょっと気になったもので書き込みさせていただきます。
最近問題をよく指摘なさっていますが、あまり深入りしない方が良いですよ。
私も今年の始めに問題を指摘して面倒なことになりました。

ブログ等ネットではなく、直接タミヤスタッフに訴えた方が良いのではないですかね。

あんまり深入りし過ぎてこのブログが閉鎖なんてなったら寂しいので書き込みさせていただきました。
これからも楽しみにしています。

いつも拝見しています!

親父マシンですが、どこまでが親父マシンなんでしょうか?

常連の親父からアドバイスを受けるのは?
常連の親父からパーツを貰って付けるのは?
父親からミニ四駆のパーツを買うのに資金提供を受けるのは?
もっと言うと、父親はミニ四駆に興味はなくとも大変裕福な家庭で、欲しいパーツを全て買って貰える環境ならば?

難しい内容ですね〜

思い続ける意見や疑問を投げ掛けるのは、良いことと思います。
但し、表現方法や配信、文面は節度を守って行って行って頂きたく思います。

誰しもが見るブログであればこそ、皆さんに訴えて行きたい無いようであればこそ、そして貴方が言う子供の為と思うのであればこそ、慎重な文面でお願いしたいと私は同じホビーを楽しむものとして思います。

どんな遊びにしろ、大人が介入する時点で問題は発生します。

そしてそれを制御するのも、大人です。

であればこそ、注目を浴びる為の行動ではなく、毅然とした態度と紳士な対応で訴え続ける行動が大事だと思います

まぁでも彼はこの間のバイクの件もあるけど、主張を伝え方が子供っぽいんだよね。
正しい事でも文面に気をつけないと。

俺はこの間の岸田だかと同レベルだと思うな。

Rさん

コメント&いつも当ブログを拝見頂きありがとうございます。
それと、最近の記事は大変見苦しいものがあり、不快にさせてしまった事をお詫びいたします。

本記事に同意大変感謝いたします。
批判というか、自分の表現方法に問題があった為色々な方々にご迷惑をおかけした次第です。

これからも当ブログ、よろしくお願いいたします。

Kevinさん

コメント&いつも当ブログを拝見頂きありがとうございます。

指摘に関してですが、タミヤに訴える前にブログで訴えてなんとかならないか?的な事考えてましたが・・・
考えが全然甘かったです。記事の内容も。

きちんと考えた上で行動したいと思います。

ご指摘ありがとうございましたm(_ _)m

N-paさん

コメントありがとうございます。
それと当ブログの記事で大変ご迷惑おかけしたことをお詫びいたします。

おっしゃるとおり、特に最近の記事は文面に慎重さが足りなかったと思いますし、
大変稚拙でした。お恥ずかしいかぎりです。

ご指摘のとおり、恥ずかしくない大人の行動をしていきたいと思います。

これからもご指導の程、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

チャケCさん

コメントありがとうございます。

おっしゃるとおり、子供じみた文面で皆様にご迷惑をおかけしてしまいました。
特にバイクの記事では内容も文章も稚拙でした。
そのせいで色々な方に反感を買ってしまいました。
言われて当然なコメントにもあのような態度をとってしまい、恥ずかしく思っております。
特に岸田さんにはあのようなコメントをしてしまいました。

大変反省しております。

Re: タイトルなし

コメント&当ブログをいつも拝見していただき、ありがとうございます。
それと先日は大変不愉快な記事で不快な思いをさせてしまった事をお詫びいたします。

親父マシンの定義ですが、世間やタミヤさんの定義とは異なると思いますが
自分の定義でよければ・・・

> 常連の親父からアドバイスを受けるのは?
これは普通にOKなんじゃないでしょうか?
常連の親父だけでなく、色んな方々からアドバイスを受け、時にはアドバイスをすることもあると思います。
どんな方でも。
そういう交流までアウトでしたら・・・問題だと思います。

> 常連の親父からパーツを貰って付けるのは?
市販されてるパーツを譲り受けるのは大丈夫でしょうが、
加工済みのパーツ(自作スラダンや加工済タイヤ等)は明らかに「他人が作ったパーツ」ですので
私はアウトだと思います。が、タミヤさんに確認はとってないので確実ではありませんが・・・

> 父親からミニ四駆のパーツを買うのに資金提供を受けるのは?
要は「おこづかい」でしょうから、そこまで制限できないんじゃないでしょうか?

> もっと言うと、父親はミニ四駆に興味はなくとも大変裕福な家庭で、欲しいパーツを全て買って貰える環境ならば?
これも上と同じですね。
ただ、ミニ四駆って使ったお金のぶんだけ速くなる、というわけじゃありません。


要は「自分で作ったか?作ってないか?」だと思います。
ただ、自分ですべて組むことができない子供もいます。ある程度力ないとビスも締めれませんから。
そういう「できないところを親が手伝う」のはOKなんだそうです。タミヤに確認とった方の話では。

ただ、最近の公式では明らかに親が作ったようなマシン(大人がするようなパーツ加工等をした)を
小さい子供が「自分で作りました」と言って(言わせられて?)出場しているという話を聞いています。

それが問題なんだと思います。

正々堂々

最近更新が楽しみです(^-^

まぁ何ですな。言い換えれば

「大人は大人同士でガッツリ楽しみましょうよ!」

って事で。

その為のクラスもあるわけですし、タミヤさんのチラシにも「世界最小のモータースポーツ」ともある様にスポーツマンシップにのっとって正々堂々とやれば良いじゃないですか。
話題が「Jr.」と「子供」を主体にしてるからこの辺ちょっとピンときてない人が多いんだと思いますよ。

おやじマシンを買い与えて「子供を勝たせたいだけ」?…無いでしょう。
自己満足も程々にして欲しいですよ。

「アイツの(大会用)マシンずりーよなっ!」
「あれほんとに自分で作ったのかよっ?」

って学校や模型店で陰口叩かれてる子供の気持ちを考えたらとてもとても…。
まぁ子供をSNSのアバターレベルにしか考えてないからそんな後先も考えない残酷な事もできるんでしょうがね…

言い訳しながらズルして勝って(勝たせて)も世間の冷たい目が子供に当たる現状を早く理解して欲しいですよ。

前向きな意味で前にも書かせて頂きましたが出来ればエキスパート以下のクラスの規約に「パーツ及びシャーシへの加工を禁ず」の項目を加えて頂ければ幸いですね。(レゴ的な組み合わせを工夫して欲しい)

それ以上のマシンを作れちゃうなら未就学児童でもエキスパートへWelcomeって事で良いんじゃないですかね。
私見ですが今年のJr.も…ってキリがないか(^-^;

細かいところで私と意見は食い違いますが応援してます!
ブログ頑張ってください!

斑鳩さん

コメントありがとうございます。

「大人は大人同士、子供は子供同士」

わかりやすく言うとそうですよね。

ちょっと前の記事にも書いたんですが
「ジュニアクラスは対象年齢の10歳以上で、パーツ無加工」というレギュを提案しようと思ってました。
年齢がそれ以下の子は「親子クラス」という新クラスで。
今のパーツは色々揃ってますし、加工しなくても十分ですから。
難しい加工してるから「親父マシン?」と疑われるわけで・・・

それでも自作加工したマシンで走らせたい!ってジュニアはオープンクラスでいいのかな?と思います。
そのくらいできる子は大人とも十分に渡り合えますから。

これからも応援よろしくお願いします!

参加者のマナーはもとより、規則の方も徐々に厳しくなっているのが気になります。
 恐らく、最近復帰された参加者が「これは規則違反じゃないのか」と、規則違反であることを前提にタミヤ側に問い合わせているのが原因ではと推測しているのですが
 その結果が、今まではグレーだった部分だけでなく違反じゃなかった部分すら違反として扱われてしまう状態。
 (パーツに入ってる説明書やパッケージ、グリスチューブやビニール袋を改造パーツとして使用禁止。充電器などの持ち込み禁止。シャフトが飛び出すホイールの取り付けの制限、マスキングテープ使用の制限など…)
 これは公式大会の特別レギュという扱いならまだガマン出来るのですが、大抵の場合それは店舗大会のレギュにも適用されてしまう事が多く、波及効果が目に見えて大きいのです。実際、当日になって突如レギュ違反とされ、慌てて対策した結果残念なレース結果に陥った選手も少なくないでしょう。
 ミニ四駆の改造って、本来はミニ四駆に使われないような物(かつては裁縫道具やRCパーツ、近年ではダンガンのホイールなど)から新たなアイデアが生まれていましたが、現状の規則は、その創意工夫性が奪われつつあるように思います。
 (最悪、挙げ句の果てにはパーツポン付け以外禁止なんて規則にならないか心配で…;ローカルレギュならアリですが)

 確かに規則は守るべきものですが、それが創意工夫や改造の自由を奪うようでは、本末転倒ではないでしょうか?
 このままでは、新たなアイデアを生むきっかけを妨げる要因になるのではないかと心配しています。

 ミニ四駆が何故他のホビーと違って未だに長く人気があるのかと言うと、競技性以外にも、改造する範囲の広さにもあると思うのです。
 ただ単に売られているパーツを付けるだけしか許されないのであれば、それはもはやミニ四駆ではありません。
 そんなホビーは、既に多くの玩具メーカーが出してますし、既に数多く廃れてます。
 ミニ四駆に同じ目には遭って欲しく無いのです。ユーザーが離れてから、慌てて対策したって遅いんです。
 もう少し、妙な問い合わせに関しては毅然とした態度で対応して頂ければと願ってなりません。

 ユーザーの方も、「これは規則違反じゃないのか」という考えを一旦捨てて、「この改造は面白いのではないか」という考えをもってミニ四駆をやってみて下さい。
 気になることはタミヤに問い合わせする前に、「この改造はどうだろう」と、知人や友人に聞いてみて下さい。
 きっと、新たなアイデアが生まれてくるハズです。
 (マスダンパーも提灯も、かつては「コレ本当に効くのかよ?」と思われていたアイデアでしたが、今や公式大会では無くてはならない改造法として定着してますし)
 一旦電話を置いて、一呼吸してから、疑う前に試してみてくださいな。

トレサスを探してたどり着きました。
私は一次ブーム経験者ですが当時、地元に「親父ガチマシン」を用いた最強兄妹がいました。「こんなの勝てるわけねぇ」という思いと同時に、その親父は子供に真似のできない改造テクで、僕たち周りの子供をも魅了して人気者でした。
兄の方はともかく妹の方はよく分からず出ていたのかも知れませんが、あの頃はインターネットもない時代でしたから、大人も混じってワイワイ工作していたことを思い出しました。
今の時代にはそぐわないと思いますが、ふとそんなことを思い出しました。

グレーさん

コメントありがとうございます&遅くなりまして申し訳ありません。

え~、ひとつずつ参りましょうか。

「最近復帰された参加者が・・・」ですが、昔からミニ四駆やっていらっしゃる方々がおっしゃってますね。
確かに前からやっていた方からすれば「当たり前の事」かもしれませんが、
他から見たら「当たり前じゃない事」ってあると思うんですよ。
これはミニ四駆の世界に限らずです。具体的に書くと長くなるのではしょりますが・・・

次に、説明書やパッケージ、グリスチューブやビニール袋ですが、これらはメーカー側がパーツとして出しているのもあるので、そっちを売るためには・・・という大人の世界の話なんじゃないかなと。
充電器は事故起きましたし、シャフトが飛び出すホイールもキケンっちゃキケンです。子供も遊びますし。
マスキングテープは専用のがパーツとして出ましたからね。

>  これは公式大会の特別レギュという扱いならまだガマン出来るのですが、大抵の場合それは店舗大会のレギ ュにも適用されてしまう事が多く、波及効果が目に見えて大きいのです。実際、当日になって突如レギュ違反 とされ、慌てて対策した結果残念なレース結果に陥った選手も少なくないでしょう。
これに関しては店舗側との相談になるんでしょうが・・・
自分の意見としては「ミニ四駆ステーション」というタミヤ公認の看板を掲げてる以上はタミヤのレギュに順ずるのが正解なんじゃないのかな?と思います。


>  ミニ四駆の改造って、本来はミニ四駆に使われないような物(かつては裁縫道具やRCパーツ、近年ではダン ガンのホイールなど)から新たなアイデアが生まれていましたが、現状の規則は、その創意工夫性が奪われつ つあるように思います。
>  (最悪、挙げ句の果てにはパーツポン付け以外禁止なんて規則にならないか心配で…;ローカルレギュなら アリですが)

確かに昔は色々なものからアイデアが生まれ、それらが現在はタミヤ製のパーツとして世に出されています。
ただ、昔は「パーツが無かった」から代用品が生まれたわけで、今はパーツが豊富にあります。
だからといって「創意工夫」が奪われつつあるというのは違うと思います。
現状の規則に従いつつ、創意工夫はできますよ。
自分のブログ記事や、色んなレーサーさんを見てみてください。
提灯やサスだって「規則に従った創意工夫」から生まれたものです。

「昔はこうだった、ああだった。」にこだわっていては「進化」は在り得ません。
過去にこだわる事のほうが「創意工夫の妨げ」になるんじゃないでしょうか?


>もう少し、妙な問い合わせに関しては毅然とした態度で対応して頂ければと願ってなりません。

タミヤさんがすべての問い合わせに対して
「ああ、そうですね。じゃあそうします。」とは言わないと思います。
きちんと考えた上での改定なんじゃないでしょうか?
すべてのレーサーが楽しめるようにタミヤさんは対応してるでしょうし、
妙な問い合わせに関しては毅然とした態度で対応してるはずですよ。


それと自分が訴えていることですが、グレーさんのおっしゃっている事とは違います。

・・・「あれは規則違反じゃないか?」などとは問い合わせどころか、思ってもないですよ?
ボディの件は「そういう話」をタミヤの車検員が話しているのを耳にしたからであって
「そうしろ」とかは言ってないですが・・・

ご理解いただけたでしょうか?

名無しさん

コメントありがとうございます&遅くなりまして申し訳ありません。

親父ガチマシン。
「すげえ!」と魅了される子供達がいるのもわかります。

が、その「親父ガチマシン」に泣かされる子供がいるのが問題なんですよ。


「ミニ四駆は所詮子供のおもちゃ」

理不尽なことで泣く子供がいなくなる、そんなミニ四駆であってほしいと自分は思います。
工場長

ひで

Author:ひで
ユニット式トレサスのオプティマス・プライムを相棒に戦う
三十路のミニヨンレーサーです。

ご意見・ご要望がありましたら
fujiwara_eng@yahoo.co.jp まで!

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